超ときめき宣伝部の不仲と言われる理由は一つ!脱退メンバーへ許せないと発言したから

推しがいるなら、推しが一番!

特にアイドルグループの推しメンバーへの愛はハンパなく強いです。

超ときめき宣伝部もその中の一つで、不仲というキーワードがあります。

しかし、うがった見方をしてしまうことが多いので、不仲だと決めつけてしまうことが大半です。

この記事は、アイドルグループは不仲という決めつけを側面から捉え、超ときめき宣伝部の不仲について真剣に考えた内容です。

ぜひ、決めつけず、フラット状態で読み進めてください。

目次

超ときめき宣伝部の不仲はただ一つ!

超ときめき宣伝部の不仲説、ネットでは言われていませんが、キーワードがありました。

超ときめき宣伝部の不仲

どうしてもつきまとうアイドルグループの不仲説。

これまでのガールズグループや、ボーイズグループでも不仲説が浮上していて、昔をさかのぼればキャンディーズ時代からありました。

超ときめき宣伝部の不仲説

人間はどうしてもネガティブな言葉にすいよせられてしまうものです。

奏(かなで)

不仲クリックしちゃうよね

で、超ときめき宣伝部の不仲説を調べてみたんですが、噂はどこにもありません。

というより、仲が良すぎると

本当に仲がいいの?

と、疑ってしまうのが、人の心なんですよね。

で、どうして超ときめき宣伝部が不仲だといわれるのは、メンバーが脱退するときに、発言したたった一つだけなんです。

坂井仁香さんは脱退する藤本ばんびさんのことを

「許せない」

とブログに発言。

超ときめき宣伝部の不仲

このブログには、

どんどん歌もダンスも上手になって私も負けてらんないって思ったし、私のなかで、良きライバルに変わってました

超ときめき宣伝部ブログ(2020.03.31)

良きライバルであったメンバーが脱退してしまうのは、寂しいと悲しいとやりきれない気持ちが入り混じるはず。

この画像は、『許せない』とかかれた記事内にあった画像で、決して仲が悪いようには見えません。

超ときめき宣伝部の不仲説
超ときめき宣伝部ブログ

なので、脱退する藤本ばんびさんに対して、自分たちよりも幸せでいてくれないと、心配になってしまうという意味も含まれるのではないでしょうか。

超ときめき宣伝部はケンカしない

超ときめき宣伝部は、ケンカしません!

小泉遥香さんが出演している毎週水曜日ラジオ『永野の映画はえ~がな』で、

とき宣って本当に仲良さそう

という話になり、

  • 争ったりしない
  • 喧嘩する意味がわからない、喧嘩しようとも思わない
  • わざと仲良いところを見せているのはない
  • 会ったときにたくさん話すという感じ
  • LINEは頻繁にしてない
  • メンバーそれぞれがマイペース
  • メンバーに対してイライラしない

(2021.06.05)

と話されていました。

あるラジオ番組で、ケンカした方がいいよ〜なんていわれてしまっていますから、ケンカすることがない仲の良いグループなんですね!

アイドル不仲説が浮上する理由

キャンディーズや、AKB48、乃木坂46など、K-POPグループの不仲はあります。

AKB48の不仲

AKB 48も卒業したメンバーから、

実はあのとき仲が悪かった

と発言することが多くなりましたね。

しかし、AKB48は、超ときめき宣伝部に比べて、グループの人数が多く、価値観も違うことが多いでしょう。

K-POPの不仲

K-POPは、特に不仲が噂されるグループが多いです。

厳しい練習や、生活も一緒となると、嫌な部分も見えたりするものですよね。

特に、個人でSNSで発信できるようになった現代は、先入観で自分の価値観から見て『仲が悪い』と感じてしまうファンも多いです。

そして、それをメディアが煽ることで、余計に拍車がかかるので、不仲説はなくなりません。

超ときめき宣伝部の仲良すぎる

超ときめき宣伝部は仲良しすぎるんですよ!

ファンかいうと、

仲は良いと思いますが、なんかベタベタしすぎてないところが、外から見ていてしつこくない、とても良い距離感だと感じています。

とのこと。

超ときめき宣伝部の不仲説

それに、同じポジションのメンバーが被っていないことも、仲が良い理由の一つだと思います。

ビーファーストも仲が良いグループとしてファンの間でも知られていて、わちゃわちゃ感があるグループです。

ファンからすると、仲が良いグループのほうがいいですよね。

昔のアイドルだと、メンバー同士が闘志むき出しのパフォーマンスのほうが話題になったのかもしれません。

今は、女性アイドルを女性ファンが推す時代になったからこそ、女性が憧れるアイドル像は

素直で健気で頑張り屋な女の子

のほうが、好感をもてるのではないでしょうか。

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